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沖縄県のレーシック手術眼科クリニックの料金&おすすめ一覧


沖縄で近視や乱視、遠視により、日々、日常にて不便を感じている人もいることでしょう。そこで、近視や乱視により視力低下してしまった方の治療法の一つ、屈折矯正レーシック手術は、正視の状態に近づけることにより、裸眼視力を向上することが期待できます。新しい治療法ICLが行われるようになってからは、レーシック手術を受ける人が減少傾向にあるもの、まだまだ、手術を希望する人が多くいるのも現状です。


県内には数多くの眼科クリニックが点在し、そのなかには屈折矯正に注力している医療施設が存在しています。どこにすれば良いのか迷われている方もいることでしょう。


そこで、クリニック選びで失敗しないためにも、ここでは、手術費用・医師の技術力&実績・施術方法・アフターサポートなど注目して紹介していきたいと思います。沖縄でレーシック手術を考えている方は県内クリニック比較として参考にして下さい。


沖縄県はこんなところ


総人口:約146万人


隣接県:鹿児島県


観光スポット:星砂の浜(竹富島)、ひめゆりの塔、竜宮城展望台、石垣島鍾乳洞、与那国島、福州園


本土と東南アジアとのほぼ中間地点にあり、沖縄は国内屈指のリゾート地として、国内外から多くの観光客が訪れる都市です。県庁所在地である那覇市には那覇空港があり、沖縄の玄関口とし多くの人が利用されています。


沖縄県近郊のレーシック手術費用クリニック比較


クリニック名 手術費用(両眼)
那覇眼科病院

313,500円
術後診察・検査費含む(翌日〜1年後)。1年以内1回に限り無料で追加矯正手術

安里眼科

242,000円〜330,000円
レンズ代金、術前(レーザー照射量を決める検査)・術後3カ月までの検査・診察費用及び初期プログラム薬剤を含む

南城眼科

242,000円
手術当日の検査、薬(点眼薬)、保護用メガネ代が含む。5年間は無料で再手術

品川近視クリニック
(福岡)

15.8万〜34.9万円
検査無料・保証制度あり

※全て税込価格表示


レーシック相場料金


沖縄のレーシック費用は、24〜33万の料金となっており、都市部では術式にもよりますが最安値15万円台から手術を受けることができます。そのなかには、術前・術後検査、薬、保証など含まれているところもありますので、費用だけで判断するのではなく、アフターケアやサービスなども注視して検討してみると良いでしょう。


【全国版】レーシックおすすめランキング


レーシック手術、ICL手術のクリニック選びで重要になるのが症例数です。


実績豊富な先進会眼科がおすすめです。遠方の方も検討対象に入れておくと良いでしょう。


先進会眼科



エリア 東京院/名古屋院/大阪院/福岡院
症例数 5,000件以上
ICL料金 両眼42.7万円〜



品川近視クリニック


レーシック


エリア 札幌院/東京院/名古屋院/梅田院/福岡院
症例数

133万以上
※2004/10/1〜2023/2/28

料金 両眼7.5万円〜
特徴
  • 国内トップクラスの豊富な実績
  • 患者満足度98.6%
  • 手術種類が豊富!自分に合ったプランを選べる
  • 分割払いもOK



新宿近視クリニック


新宿近視クリニック



県外のクリニック情報は、各地域ページで確認下さい

レーシック手術≪沖縄≫の眼科クリニック3選比較


那覇眼科病院


所在地


住所 沖縄県那覇市壷川3丁目1-8
アクセス 壺川駅徒歩6分
公式HP http://nahaoph.com/


診療時間


9:00-12:00 〜13:00 ×
14:00-18:00 × ×

※受付は診療時間の30分前まで
※休診日:土曜日午後、日曜、祝日


特徴


一般眼科、白内障手術やレーザー手術に加え、近視矯正治療(レーシック・オルソケラトロジー)にも積極的に行っている那覇市の眼科医院です。そして、安心できる開かれた診療を目指し、治療や手術の際には、丁寧に分かりやすく説明しているので、患者さんは安心して任せることができると思われます。


術式はイントラレーシック


那覇眼科病院は、県内初導入となるフェムトセカンドレーザーを用いたイントラレーシックを採用しています。レーシックを受ける前の正確な検査はもちろんですが、メリットやデメリット、リスクなど十分な情報を説明するなど、手術前のカウンセリングを丁寧に行っているので、納得したうえで手術に同意することができます。


また、手術費用には術後定期検査、診察代 (翌日・1週間後・1か月後・3か月後・6か月後)が含まれ、1年以内1回に限り無料で追加矯正手術が受けられるなどアフターケアも充実しています。


安里眼科 おもろまち駅前院


所在地


住所 沖縄県那覇市おもろまち4丁目3-13
アクセス おもろまち駅
公式HP https://asatoganka.or.jp/omoromachi/


受付


8時〜16時 × 7時〜 〜11時 〜11時

※月曜日、土日午後休診


特徴


医療法人水晶会が運営する安里眼科は、先進医療施設としての認定を受け、多焦点眼内レンズの挿入実績が高い病院です。新しい機器を揃え、最先端の治療を積極的に行っており、屈折矯正手術(ICL・レーシック)にも対応できる設備、技術力の高い医師が存在しているのが特徴です。そして、病院は沖縄の那覇市、糸満市の2院あり、レーシック手術はおもろまち駅前院(那覇)で受けることができます。


2種類のレーシック術式を用意


  1. カスタムビューLASIK¥330,000 (税込)
  2. コンベンショナルLASIK(スタンダード)¥242,000 (税込)

※両眼価格


レーシック手術の中でも、一人ひとりの角膜に合わせたカスタムメイドな治療が可能な 「アドバンスドカスタムビューレーシック (WF-LASIK)」を取り入れているのが特徴です。従来よりも細かな矯正が可能となり、質の高い視力、見え方を実現しています。安里眼科は、患者さんの目の状態にあった手術を提供できる機器と医師の技量を持ち合わせているレーシック手術病院と感じられます。


南城眼科


所在地


住所 沖縄県南城市玉城堀川695?1
アクセス

県立向陽高校より港川バイバスを東へ
新垣菓子店、南城歯科クリニック隣り

公式HP http://www.nanjoganka.jp/


受付


9:00〜11:30 ×
15:00〜17:30 × × ×

※休診日:木曜日午後・土曜日午後・日曜日・祝日


特徴


一般外来、白内障手術、網膜硝子体手術のほかに、2000年11月よりレーザー屈折矯正手術を開始し、グループ全体では8000件を超える手術実績を誇ります。また、南城眼科では、ICL、オルソケラトロジーにも対応しており、患者さんのニーズに応えた視力回復治療を提供しています。


レーシック手術ポイント


  1. エキシマレーザーはアルコン社Allegretto Wave Eye-Qを使用
  2. フラップ作製はモリア社製マイクロケラトームM2を使用


安城眼科は、安全性が認められているポピュラーなレーシックを行っており、これまで数多くの手術実績のある医師が執刀しているので信頼して任せることができます。また、ボクシングなどの格闘技をされている方や角膜が薄い方、強度近視の方に適応しているPRKにも対応しています。


沖縄のレーシック手術クリニックまとめ


沖縄県にはレーシック対応している病院が那覇市に2院、南城市に1院、全部で3院ありますが、県外での手術も検討しておくと良いでしょう。九州の中心都市福岡には近視矯正の専門クリニックがいくつか存在しており、症例実績が豊富な医師による手術を受けることができるので注目です。


術式においても複数種類に対応できる体制が整っているので、多少遠くても症状や状態、患者さんの要望などに応じて治療が受けられるメリットがあります。そこで、クリニックを選ぶときは、安い費用だけにとらわれず、医師の実績&技術力の高さや、アフターケア、保証制度の有無など確認することが大事です。また、レーシック術式は病院によって異なり、最新の検査機器や手術機器が揃っているかどうかも重視しておく必要があります。


近視治療ができる眼科


おろく眼科(ICL・オルソケラトロジー) 沖縄県那覇市具志1−1−11 1階
安里眼科糸満院(ICL・オルソケラトロジー) 沖縄県糸満市潮平722
いしかわ眼科クリニック(オルソケラトロジー) 沖縄県豊見城市高安317-1 
松永眼科(オルソケラトロジー) 沖縄県沖縄市美里2-10
比嘉眼科(ICL) 浦添市城間4-34-20


沖縄県は約100件の眼科医院が存在し、那覇市、沖縄市、浦添市、うるま市、豊見城市、宜野湾市など各地に点在しています。そのうち眼科専門医(日本専門医機構または日本眼科学会)が所属している医療機関は13院となっています。そして、県内はICL、オルソケラトロジーに対応している眼科がいくつかあり、レーシック適応外と判断された方は、別の視力回復治療として参考にして下さい。


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